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コンテンツ

WEBで成功する5つの要素

  • POINT1 コンセプト
  • POINT2 マーケティング分析
  • POINT3 コンテンツ
  • POINT4 導線設計
  • POINT5 デザイン

ユーザーに新たな「価値」を生むホームページは、あなたの価値ある情報を発信する空間

しかもリアルタイムに発信可能な空間
企業にとって伝えたい情報を一方的に掲載、配信するだけでは、ユーザーの心は閉じるばかり。クライアント様の正直で本質的な想い・理念を、ユーザーにとってのメリット、価値のある情報に創造することが必要です。
企業活動においての問題の原因の約9割は「コミュニケーション・レス」にあるといわれています。そう、消費者に「伝わっていない」のです。ユーザーと本気でコミュニケーションを取ろうとしない限り、ユーザーとの溝=コミュニケーション・レスは広がるばかりです。

「ユーザーは何を考え、何を望み、何に怒っているのか?」

ユーザーの本質的な心を捉え、それに対して自分たちはどのような想い・理念で活動していくのか?

ホームページとは、
あなたの持っている価値ある情報を発信でき、かつ、ユーザーに自発的に納得して選んでもらう
仕組みを作れる画期的な場です。

しかし多くの場合その画期的な価値を活かし切れていないのではないでしょうか?この効果的な空間を活かし、あなたの価値ある情報によって、ユーザーに新たな価値が生まれ役に立ち行動を自発的に起こすホームページになることを目指します。

そのために最も力を入れるべき部分はコンテンツ(文章)です。
パソコンに詳しい人間を担当者にして、あとは任せっぱなしではビジネス貢献度の高い儲かるWEBサイトにはなりません。WEBサイトの構築やリニューアルを行う際には、御社のNO.1セールスマンや技術者、人事担当者など、優秀なスタッフを集めたプロジェクトチームを組み、最高のコンテンツ(文章)を作り上げる必要があります。

優秀なスタッフ+キーワードサジェスト=最高のコンテンツ
コンセプトが決まり、ユーザーや競合の分析ができたら、いよいよコンテンツを考えていきます。

ユーザーが知りたいことをコンテンツにする

この際よくやってしまう間違いがあります。企業がユーザーに向けて「言いたいこと」をコンテンツにしてしまうことです。

往々にして、企業が言いたいこととユーザーが知りたいことが違うことがあります。
ユーザーは何かを期待してサイトに訪れるわけですから、その期待に応えるコンテンツがなければ離脱してしまう原因になってしまいます。

買う理由よりも買わない理由をなくすコンテンツにする

 また、企業は「買ってもらう理由」を探しがちです。

WEBサイトにおいては、ユーザーが不安に感じるポイントが対面販売よりも多くなります。
対面販売であれば、ユーザーが何か不安に感じたとしても、その不安を解消する受け答えができます。しかしWEBサイトではユーザーの反応を見ることができないだけでなく、言葉に出さない(問合せをしない)不安を察して解消することはできません。
従って、買わない理由をなくす、というアプローチは見落としがちな重要ポイントになります。

よくある不安例・本当に商品は届くのだろうか・イメージと実際のものに違いはないだろうか・返品はできるのか・しつこい営業はされないだろうか・個人情報は漏れないだろうか・ウィルスに感染しないか・会社は信頼できるだろうか|「不安だから」という理由で離脱されてしまうのはもったいないですね。

スティッキネス

スティッキネスというのは「粘着性」を意味します。

ユーザーがサイトを訪れ、どのくらいサイトに滞在しているか、どれだけ熱心にサイトを見ているか、どのくらいの頻度で訪れているのか、ということです。
サイトを一度だけ見てコンバージョンするユーザーは多くありません。
何度も何度もサイトを訪れることで、企業とユーザーとの間にエンゲージメント(愛着心)が生まれ、信頼が不安を解消し、売上につながりやすくなります。
つまり何度も訪れたくなるようなコンテンツを発信し、ユーザーの指示を受けることができれば、サイトからの売上は上がりやすくなります。

WEBサイトとは、御社の持っている価値ある情報を発信することで、優秀な営業マンの代わりにもなり、ユーザーに自発的に選んでもらう仕組みを作ることができる優秀なツールです。

そのために最も力を注力すべきはユーザーに指示されるコンテンツ(文章)になります。WEB担当者はパソコンに詳しい人という基準で選ぶのではなく、優秀な営業マンやマーケティングに強い人、お客さんに近い人を選ぶのが良いでしょう。

その他

もちろんサイトマップや会社案内、ポリシーなどの必須コンテンツは漏れないように用意しましょう。

コンテンツ企画ができましたら、ユーザーに効果的に見せるための 導線作りを戦略的に考えていく必要があります。

導線について

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